スタートトゥデイ、2019年秋に物流センター「ZOZOBASE」を拡張

~ 「プロロジスパークつくば1-B」の全フロアを新たに賃借。合計約32万㎡となる見込み ~

 

ファッションショッピングサイト「ZOZOTOWN」を運営する株式会社スタートトゥデイ(本社:千葉県千葉市 代表取締役社長:前澤 友作)は、今後の商品取扱規模の拡大を見込み、プロロジス(日本本社:東京都千代田区 代表取締役社長:山田 御酒)が開発する大型物流施設「プロロジスパークつくば1-B」の全フロア(約71,000㎡)を新たに賃借いたしました。施設の新築工事は2018年5月より開始し、2019年秋の本格稼働を目指します。

※この度の契約により、2017年6月29日に当社プレスリリースにて契約を開示した「プロロジスパークつくば」の1棟目の名称が「プロロジスパークつくば1-A」、2棟目が「プロロジスパークつくば1-B」となります。

 

これにより、2018年秋頃に稼動開始予定の「プロロジスパークつくば1-A」を含め「プロロジスパークつくば1」の総延床面積は約14万㎡となります。また、ZOZOBASE全体の面積は合計約32万㎡となる見込みです。

 

<プロロジスパークつくば1―B 計画概要>

 

開発地             

茨城県つくば市東光台

 

敷地面積               

約32,800㎡

 

計画延床面積         

約71,000㎡

 

構造                     

地上4階建

 

着工予定時期         

2018年5月

 

竣工予定時期         

2019年9月末(稼働開始は2019年秋を予定)

 

下記添付資料もあわせてご確認ください。

Release_BASE_tukuba1-b_201712

 

 

報道関係者のみなさまへ

本件に関しては、こちらまでお問い合わせください。