ZOZOスタッフが紹介!カラコンをナチュラルに楽しもう!

11月15日(火)に、ZOZOTOWN初となるカラーコンタクトレンズ専門店がオープンしました。

「ZOZOTOWNでカラコン?」と思う方もいるかもしれませんが、最近では洋服やメイクと同じく、ファッションとして気軽にカラコンを楽しむ人も多いんです。

スタッフの中にもカラコン愛用者は多く、今回のショップオープンの前にはカラコンを選ぶときのポイントやこだわりをスタッフにヒアリングして意見を取り入れました。その結果、レンズの大きさや、度あり・度なし、ワンデー・一ヶ月など、詳細を絞りこんで検索することが可能となっています!

ということで、今日は社内のカラコンユーザーにカラコンの楽しみ方を聞いてみました!

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今回のショップオープンを担当したブランド営業部の横川さん。

横川さん: 私自身、もう10年以上カラコンを愛用しています!

今回のオープンに際しては、ZOZOTOWNのお客様の平均年齢が30歳くらいでスタッフも同年齢の人が多かったので、まずスタッフにアンケートをとりました。そうすると意外とカラコンを使ってる人が多くて、「色のついている部分が大き過ぎるのは派手で苦手」とか「自然に瞳のカラーだけ変えたい」という声が多かったので、ナチュラルなものや大人向けの商品を沢山取り揃えています。

選ぶ時のポイントとしては、ハーフっぽい顔にしたいならフチが薄めで真ん中の方まで色が入っているタイプ、目を大きくしたいとかかわいい雰囲気にしたいならフチだけに色が入っているタイプがおすすめです。

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続いて、スタートトゥデイ工務店バックエンド部の津田さん。

津田さん: 元々は派手な顔になりたくてカラコンを使っていたのですが、今はナチュラルで色素が薄く見えるくらいのものを選んでいます。以前はギャル向けの派手なカラコンしかなかったのですが、最近は大人向けのものも沢山でているので、すごく使いやすいです。

着色直径でも雰囲気が変わって、大きいほど盛れるので、仕事のときはDIA14.2mm でお休みの日は14.5mmとかで使い分けてます。

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こちらは、プロジェクト推進部の中村さん。

中村さん: 選ぶポイントは白目:黒目:白目のバランスが1:2:1に見えること。それが一番バランスがいいらしいです。ZOZOで売っているカラコンにも表記がありますが、「DIA」と言うのがコンタクトの外周の大きさで、「着色直径」が色がついている部分の大きさなんですけど、私の場合着色直径13.8mmくらいがよくて14.0mmを越えるとギャルっぽくなっちゃいますね。

オープン前にカラコンユーザーのスタッフにヒアリングがあったので、「DIAと着色直径はそれぞれ記載した方が絶対いい」という話もしました。ショップを見てみたら両方丁寧に書いてあったので、選びやすいと思います!

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ラストは、プロジェクト推進部の藤本さん。

藤本さん: なるべく着色直径が小さくナチュラルに見えて色が付いているものを選んでます。黒髪のショートで幼く見られがちなので、ちょっと大人っぽくなるかなと思って。

メイクとのバランスも大事で、私は色のあるリップを使うのでカラコンをするときは薄くアイシャドウをするだけにしてます。やりすぎるとケバくなってしまうので気をつけています。

※ご紹介したカラコンはスタッフの私物です。

派手になってしまいそうなイメージのカラコンですが、最近は着色直径が選べたりカラー展開も豊富で、よりナチュラルに好みに合わせて楽しむことができるんですね!

普段からカラコンを使っている方も、これから使ってみたいという方もぜひショップをチェックしてみてくださいね♪

■ CONTACT LOVISION(コンタクト ラヴィジョン):http://zozo.jp/shop/contactlovision/

■ Luvlit Contact(ラブリット コンタクト):http://zozo.jp/shop/luvlitcontact/

Welcome to Starttoday!

現在スタートトゥデイをはじめ、クラウンジュエル、ブラケット、アラタナ、スタートトゥデイ工務店を含む「スタートトゥデイグループ」では、2200名を超えるスタッフが働いています。

そして今年4月、新たな仲間としてスタートトゥデイには「新卒10期生」が9名入社しました。

先日それぞれの配属先も決まったということで、今日はこれからスタートトゥデイで一緒に働いていくにあたって、ひとりひとりに「今期の目標」を聞いてきました。

1年後には「この目標が達成できた~!」と思えるように一緒にがんばっていこうね。

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ホワイトデーにFlower Barが出現!?

本日3月14日はホワイトデー!スタートトゥデイでは、社内の女性社員250人に向けてホワイトデーのサプライズ企画を実施しました。

その名も、Flower Bar ~ホワイトデーにZOZOバラを贈ろう♪

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朝、いつも通りに出社すると、会議室には色とりどりのバラ・バラ・バラ♪

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その後ろには、なにやらバーテンダーらしき男性が。バーテンダーは会議室に来た女性社員にお好みの花を尋ねます。

「こんにちは、僕たちはフラワーバーテンダーです。どちらのバラがお好みですか?」
「赤いバラをお願いします♪」
「こちらですね、どうぞお持ちください」

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フラワーバーテンダーは、選ばれたバラを花瓶に挿して、一人ひとりにプレゼントします。

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女性社員たちは、突然のプレゼントに大喜び!実は、このバラは会社からのホワイトデーのプレゼントだったんです。

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デスクには色とりどりのバラが飾られ、オフィス全体が華やかな雰囲気に包まれました。ホワイトデーにはキャンディーのプレゼントが一般的ですが、お花はいつ頂いても嬉しいものです。

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今回のサプライズは「スタッフ同士を親友のように」というミッションを掲げたEFM部による企画で、フラワーバーテンダーの正体も実はEFM部 梅澤さん(右)・柴田さん(左)でした!フラワーバー企画は、もちろん当社の物流拠点「ZOZOBASE」でも行いました!

EFM部のみなさん、素敵なホワイトデーのプレゼントをありがとうございました♪

【ZOZOバラとは・・・】

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今回プレゼントした赤いバラが「ZOZOバラ」です。ZOZOバラは、バラの生産量国内第1位を誇る愛知県産のバラで、昨年「若い人達に親しみのあるネーミングとして『ZOZOバラ』と名付けたい」と弊社が依頼を受け、命名しました。バラのネーミングを企業にお願いするのは、業界では数少ない事例とのこと。

大忘年会「STARTTODAY CAMP」を今年も開催しました!

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先日、毎年恒例の大忘年会「STARTTODAY CAMP」を開催しました!忘年会と言っても、ただお酒を飲んで労をねぎらって終わるのではなく、その年ごとのテーマにちなんだ笑いあり涙ありの企画が盛りだくさんのビッグイベントです。今年のテーマは「ARIGATO」。

本日は第一部、第二部に分けて開催されたSTARTTODAY CAMPの様子をお伝えいたします!

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まず、第一部は「友作塾」の塾生によるプレゼンでした!

友作塾は「未来の経営層を育てる」というテーマのもと、代表の前澤が塾長となり1年を通して計12回の授業を実施しています。その集大成として、昨年同様、全社員が集まるこの場でプレゼンを実施しました。

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プレゼンのテーマは「いま自分が伝えたいこと」。

飲み会での愚痴をやめて、若手から会社を盛り上げていこうと提案する新卒スタッフ。いつもなかなか表現できなかった情熱的な内面をさらけ出すためにアカペラで熱唱する人。自分に「降格」という判断を下した上司に、その判断の本意を汲み、感謝の手紙を読む人。どのプレゼンも素直な言葉で、それぞれの想いを堂々と発表していました。

プレゼンを聞いて感涙するスタッフもおり、多くのスタッフに気づきを与えるきっかけになりました。

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続いて、第二部のスタートです!

第二部冒頭の乾杯の挨拶には、代表の前澤からの紹介で、なんと女優・モデルの紗栄子さんがサプライズゲストとして登場!突然の登場にスタッフもビックリ!快く写真撮影に応じてくれる紗栄子さんのもとには多くのスタッフが押し寄せました。

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第二部の「ARIGATO」をテーマにした企画では、全スタッフに対して事前に「今年あなたが一番感謝を伝えたいスタッフは誰ですか?」というアンケートを実施し、全社員の中から選ばれた5名が普段はなかなか言えない「ARIGATO」を伝えました。感謝のエピソードを再現したVTRの後、実際に「ARIGATO」を伝える側と受け取る側の2名が登壇し、感謝の手紙を読み上げます。

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辛い状況下でも率先して前向きにチームを盛り上げてくれたメンバーへの感謝や、忙しいときも常に周りの人への気遣いを忘れなかった同期への感謝など、改めてそれぞれのシゴトが「支え合い」によって成り立っていることを実感しました。

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そして最後に代表の前澤からスタッフ全員への「ARIGATO」として「いつも誕生日を祝ってもらってばかりで、いつかきちんとみんなにお礼がしたかった」と、サプライズプレゼントが発表されました!

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なんと15年前に前澤がスタッフに贈ったプレゼントと同じく、全社員にハワイへの社員旅行がプレゼントされました!「あんまりビジネスビジネスしてるのはウチらしくない。もっと楽しむときは楽しんで、またがんばっていこう」との前澤の言葉にスタッフも大盛り上がり!ちなみに、この社員旅行は前澤個人からスタッフへのプレゼントです…!もちろんスタートトゥデイ工務店のスタッフにも贈られます。

こうして笑いあり、涙あり、ビッグサプライズありのSTARTODAY CAMPは今年も幕を閉じました。

来年もCAMPによって、ますます士気の高まったスタッフ一同がんばって参ります!
みなさま、2016年もスタートトゥデイをどうぞよろしくお願いいたします!

スタートトゥデイ工務店 ~ オフィス探訪 ~

スタートトゥデイ工務店 青山オフィス

12月1日に発足した新会社「スタートトゥデイ工務店」のオフィスにお邪魔してきました。スタートトゥデイ工務店は東京都 青山にオフィスを構え、スタートトゥデイグループが手がけるプロジェクトのシステム開発・WEBデザインなどに取り組みます。

スタートトゥデイ工務店 青山オフィス

スタートトゥデイ工務店 青山オフィス

エントランスや天井は鉄材がむき出しになっており、まるで工事中のような空間です。これはスタートトゥデイ工務店の主力事業である「システム構築」を「ITの空間を構築すること」「その業務は改修の連続で常に工事中である」と捉え、工事現場を連想させるデザインになっています。

スタートトゥデイ工務店 青山オフィス

スタートトゥデイ工務店 青山オフィス

エントランスを入ると正面には、オフィスの象徴となる球面ガラスで包まれた大会議室があります。この会議室のガラスは新幹線のコクピットなどの特殊ガラスを制作する職人さんに作っていただいたそう。直径4mの円形テーブルは、中心に向けてテーブル面が下がっている形状のため、座った人は自然と前傾姿勢になります。これがさらに会議に集中できる秘密です。

スタートトゥデイ工務店 青山オフィス

スタートトゥデイ工務店 青山オフィス

またこちらのオフィスには、元ヤッパ・スタートトゥデイのエンジニアやデザイナーをはじめ、もともと都内にオフィスを構えていたグループ会社のクラウンジュエル・ブラケットのみなさんも引越してきました。「B」のサイネージが光るエリアはブラケットゾーン。その手前にはオフィス内キッチンも設置されています。

スタートトゥデイ工務店 青山オフィス

スタートトゥデイ工務店 青山オフィス

広めに確保された会議・休憩スペースには個性豊かなテーブル・チェアが並び、どの席も居心地がよさそうでした。のーんびり休憩できそうなブランコ型の特等席も発見。

初めてスタートトゥデイ工務店のオフィスを訪ねてみて、広々とした空間にグリーンも沢山(驚くほどグリーンだらけ)。リラックスした気持ちで仕事に集中できるんだろうな~とうらやましくなりました!また現在スタートトゥデイ工務店では新しいメンバーを募集中です。こんなオフィスで働いてみたいな~と興味をもってくださった方はぜひ下記のリクルートページ・リリースをチェックしてみてください。

■ リクルートページ:http://st-komuten.jp/page/recruit.html

pdfはこちら スタートトゥデイグループの技術力を結集した新会社「株式会社スタートトゥデイ工務店」を発足、エンジニア50名を追加採用